現状に屈するものには未来を用意することは出来ない
03 Jan 12
事故の第一義的な責任はもちろん東京電力にあります。
しかし、この事故の背景には何が何でも原子力政策を推し進めたかった政府と官僚の思惑があり、
そして、その思惑を裏から支え続けた大学の研究者たちの存在がありました。
福一4号機の危険について小出先生が語る12/29(内容書き出し・動画) - みんな楽しくHappy♡がいい♪